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2020年10月21日(水)

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音源発掘に関する記事
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【音源発掘 vol.45】DAVID BOWIE『EARTHLING』

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音楽
1997年リリース前作『OUTSIDE』から短いスタンスで発表された作品。プロデュサーとしてNYのダンス系では有名なマーク・プラティを起用。NINE INCH NAILSなどのジョイントを含むOUTSIDEツアーの中で出来た曲がパッケージングされている。ドラムンベース/ジャングルを大…
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【音源発掘 vol.44】DAVID BOWIE『OUTSIDE』

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音楽
1995年リリースDAVID BOWIEが、ベルリン3部作での相棒BRIAN ENOと再びタッグを組んで創り出した実験作。テクノロジーをふんだんに取り入れたアバンギャルドなダークプログレに近い、インダストリアルなサウンドが並ぶインテリジェンスな1枚。 (画像はAmazonより) …
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【音源発掘 vol.43】Alec Empire『kiss of death』

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音楽
2005年リリースDHRの皇帝アレック・エンパイア、2005年にリリースされたソロ作品。何と、本作のコンセプトがロックンロール。相変わらず「1234!」で始まりますが、かなりのバンドサウンドです。 (画像はAmazonより) 前作のDISC1をイメージに近い楽曲が並ぶ本作…
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【音源発掘 vol.42】BILLY IDOL『Devils Playground』

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音楽
2005年リリース反逆のアイドル・ビリーの復活作!しかもメンバーに相棒スティーヴ・スティーヴンスと、元ドリームシアターのデレク・シェリニアンが参加。グレイテスト・ヒッツツアーで世界中を回っていた間に書き溜めた楽曲が本作には収録されている。 (画像はAmazon…
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【音源発掘 vol.41】ATARI TEENAGE RIOT『60 Second Wipeout』

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音楽
2000年リリースレイヴカルチャーが生み出した鬼の子アレック・エンパイアのパーソナルバンド ATARI TEENAGE RIOT。MCのカール・クラック、ハニン嬢、日系人ニック・エンドの4人で構成されているデジタルハードコアの開祖。アレックとニック・エンドの作り出したドラム…
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【音源発掘 vol.40】DAVID BOWIE『Heart's Filthy Lesson / Nothing to Be Desired』

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音楽
1995年リリース実験的インダストリアル・アルバム『OUTSIDE』からのシングルカット。注目すべきはNINE INCH NAILSのTrent Reznorによる「HEARTS FILTHY LESSON-ALT.MIX-」だろう。 DAVID BOWIEとBRIAN ENOによって産み出された複雑な曲を、NINの新曲といっても疑い…
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【音源発掘 vol.39】Applicat Spectra『スペクタクル オーケストラ』

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applicat
2012年リリース ドラマティックとファンタジー、両方を兼ね備えたバンド。このアルバムを聴いたときの第一印象だ。地上波の朝の情報番組でも紹介されるなど、バンド・メンバーそれぞれが2つ以上の楽器をこなすことが話題となっているが、彼らの真骨頂はその個性的な曲…
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【音源発掘 vol.38】『ドリームハイ・オリジナルサウンドトラック』

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ドリームハイ・オリジナルサウンドトラック
2011年リリース 2011年に韓国で放送されたドラマ『ドリームハイ』には、2PMのテギョン、ウヨンをはじめ、miss Aのスジ、IU、T-ARAのウンジョンなど、多くのアイドルが出演した話題作だ。韓国でも前評判はただのアイドル・ドラマだと思われていたが、アイドルたちの演…
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【音源発掘 vol.37】IU『二十歳の春』

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OT洋楽
2012年リリース 2012年5月16日に発売された、IUのファースト・シングル。シングル発売前に、新曲を含む短編映像作品が公開され、いち早く新曲を聴いた方も多かったはず。2曲は春の息吹を感じることができるタイトル通りの作品だ。 (画像はIU ジャパン オフィシ…
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【音源発掘 vol.36】IDIOTAPE『11111101』

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IDIOTAPE
2011年リリース このアルバムを聴き終わったとき、一つのユニット名を思い浮かべた。それは、ケミカル・ブラザーズ。IDIOTAPEが表現する音は、ケミカル・ブラザーズの初期の名盤『ディグ・ユア・オウン・ホール』を聴いたときに感じた鬼気迫る衝動を思い出すほど。サ…
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